アンダーソンの多趣味な日々〜趣を味方につける生き方〜

多趣味な男の多くの人たちの出会い、日々の楽しみを綴るブログです(^^)

好きにプライドは要らない

どうも、アンダーソンです。

本日は私が主催の貸切サバイバルゲーム開催日となっています。

今頃移動中のため本日は前日に作成したものをポンと載せていきます。

 

 

今回のお話はこちらです。

 

~趣味や好きにプライドは要らない~

 

この書き方をしてしまうと様々なご意見があると思いますが、ここに関しては私が思っていることを書いていきたいと思います。

 

良く趣味が無いという人の中には斜に構えたご意見を仰る方が散見されます。

「あんな必死になって見苦しい」「ヲタク扱いされたくない」と仰る方にも実際にお会いしたことがあります。

 

もちろん個人の感性ですので、相手にその言葉を投げかけないのであれば構いません(私はもう気にならなくなりましたが 笑)

ただ私が思うに趣味や好きなことがある人は、ただ単純に『好きだからやっている』だけでヲタクになろうとか思ってやっている訳ではないと思います。

漫画『げんしけん』であった台詞の1つに「なろうと思ってなったもんじゃねぇから、やめる事もできねぇよ。」というのがありますが、まさにこの言葉につきます。

 

確かに趣味によっては「普通ではない」「世間一般では白い目で見られる」など様々なことを言われることもあります。

でも自分が好きなことを世間の基準に照らし合わせて、楽しまないのは勿体無いことだと思います。

「世間」というものを後ろ盾にして自分の好きなこと我慢し、それ以上に他人の趣味を冒涜するのは非常に悲しいし勿体無いと思います

 

確かに日本は伝統を重んじ、社会性を持つことは良いことです。

だからといって新しいことに挑戦することに怯え、挑むものを嘲ることは文化ではなく人間性の低下を招いていると私は考えます。

自分が出来ないことに挑戦する者、新しいことに挑む者には拍手と喝采を持って応援すべきではないでしょうか?

 

プライドは自己を形成する上で大切なものだと思います。

ただそれは自分自身のただひとつの譲れないものに対して発揮されるべきであって、それによって自分や他者の行動の足かせにしてはいけないと私は考えています。

 

趣味探しも一緒です。

周りの目ではなく、自分自身が『好きだ!』と思えることや『やりたい!』と思ったことにアクションを起こしてみましょう!

ただし、決して『犯罪行為』や『他者の迷惑なる行為』はやってはいけませんよ。

 

 

 

 

今日も私のブログ読んでいただいてありがとうございます。

 

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