アンダーソンの多趣味な日々〜趣を味方につける生き方〜

『山手線1区間で読み切れるブログ』を目標に、自身の趣味や経験を毎日更新していく【サバイバルブロガー アンダーソン】です!!(^^)

スーパーファミコンのカセット読み込み不良を修理する

どうも、アンダーソンです。


今日も私のブログ読んでいただいてありがとうございます。
今の世の中って面白くないことばっかりじゃないですか。

 
それだからこそ面白いことやってみたほうがいいじゃないですか!
だから私は新しいライフスタイルを提案し続けます、遊び方面でね^^

今回の記事はこちらです。

 

スーパーファミコンのカセット読み込み不良を修理する ー

 

前回までのあれこれ試したお陰で、無事にスーパーファミコン(以下スーファミ)の黄ばみを落とすことに成功しました。

もっとも一番の勉強になったことは、『きちんと説明書を読むこと』なんですが(笑)

 

さて、組み立ても無事に完了しました。

黄ばみの差が出ているのは、また次回に黄ばみ落としをしていきます。

f:id:anderson1911:20190818174800j:plain

 

写真で差さっているのはぷよぷよですが、久しぶりに遊ぼうとしたのは【がんばれゴエモン2】でした(笑)

どちらにせよ、かなり懐かしいゲームです(笑)

 

がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス

がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス

 

 

 

ぷよぷよeスポーツ - Switch

ぷよぷよeスポーツ - Switch

 

 

では早速カセットを入れて、電源スイッチを入れます!

…が、「あれ、画面が映らない?」となってしまいました(汗)

f:id:anderson1911:20190819182943j:image

 

さてこうなっては仕方がありませんので、原因を探っていきます。

ここまで来たら、動くようにしていきます!

 

まずは電源の状態です。

電源を入れるとランプが光っているので、通電しているのは間違いありません。

 

次に配線が正確に繋がってるのかを見ていきます。

こちらもしっかりと繋がっており、多少接続部分を動かして画面がザラ付きましたが、やはり変化はありませんでした。

 

 

こうなってくると可能性が高いのは、『本体側の端子受け(メス)、またはカセット側の端子(オス)の接触不良』が考えられました。

これもやはり経年劣化が原因だと思います。

 

そこで今回は【接点復活王】を使用して、直るか試してみました。

こちらはいわゆる接点復活材と呼ばれるものになります。

f:id:anderson1911:20190819183007j:image

KURE 接点復活スプレー #1424 220ml

KURE 接点復活スプレー #1424 220ml

 

 

これは端子部分に吹き付けて完了です。

吹き付けすぎて濡らし過ぎたら、布などでふき取って下さい。

 

これでどうかとカセットを差し込んで動かしてみると、遂に起動しました!

やはり原因はここが経年劣化で、ダメになっていたことなのでしょうね。

f:id:anderson1911:20190819183037j:image

 

ひとまずスーファミで遊べるようになりました。

…が、残念ながら持って帰るのも厳しく、実家に置いて帰ることにしました。

 

次の帰郷では、楽しみたいと思います♪

 

 

 

 

 

今日も私のブログ読んでいただいてありがとうございます。

 

 

 

毎日たくさんの方にご覧いただいてとてもうれしいです!

 

ここで一つあなたにお願いです!

さらに明日のブログを書く元気をください! 

 

明日もアンダーソンのブログを読みたい方は下のリンクから

是非読者登録お願いいたします。

 応援のコメントはブログ下部の赤枠のリンクから

f:id:anderson1911:20180519213039p:plain

 応援メールはこちら

f:id:anderson1911:20180519213950j:plain

 

LINEがいい方は下のボタンから

友だち追加

 

明日もあなたの人生に一粒の楽しいエッセンスを

加えるブログを投稿しますのでお楽しみに