私のブログをご覧いただきましてありがとうございます。
多趣味なライフワークを提案する当ブログは以下のカテゴリに
分かれております。
これからも末永く楽しんでいただけるように尽力いたしますので
よろしくお願いいたします。
1.ご挨拶
2.日記
3.趣味探し
4.体験してきた
5.コラム
6.雑記
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タイトル通り、ブログの方向性を変えます!
アンダーソン、心機一転再始動!!

どうも、アンダーソンです
先に書いた通り、今回からブログの運用を変えていきます
心機一転という意味もあり、理由なども含めて以下に纏めましたのでご一読下さい
気が付けばこのはてなブログを開設してから、かれこれ8年近くが経過しました
2019年に開設してから、「もうそんなに経つの?」というのが素直な感想です
しかしその間に悩みも生まれました
それは『ブログのネタの渋滞と義務化』
というものも多趣味を売りにして始めたこのブログ
色々な話題を取り上げてきました
基本私は実体験ベースで内容を上げてきました
また始めた頃はまだまだ時間的な余裕があり、ブログを毎日更新することができていました
そのあとは結婚したり仕事も役職が付き、忙しさが勝ってきてブログを書く回数が激減
これは時間を取れない(家庭と本業を優先したので)のが原因です
併せて今まで目標としてきた「このくらいは最低書く」や「もっと見やすい内容にした方が良いのか?」など自分なりに変えようとした結果、逆に気持ち的にブログを書くのがしんどくなっていった…という感じでした
このため悩んだ結果、別名でnoteで記事を書いたりもしましたがネタが被るなどでまた更新が止まる…という悪循環に
そこで考えたのが【ブログの使い分け】という訳です
そんなわけで先に書いたブログの使い分けをして、今後は記事を運用していこうと考えました。
こちらのはてなでは、引き続き実体験ベースの話を書いてきます
製作や修理・改造といった話や商品レビューなどはこちらで更新

逆に日常的な内容(旅行や買い物)、また裏話的な内容はnoteに書いてきます。
こちらは【アンダーソンの独り言】という内容で更新中
こちらにリンクを貼っておきますが、サイドバーにリンクを貼っております
よろしければそちらから飛んでいただけますと幸いです
多分こちらの更新頻度より、noteの方が上がるとは思います(内容的に気楽に書けるので…)
ただこちらは少なくとも皆様の参考にはなる内容だと考えておりますので、少しでもお役立ちできるように引き続き頑張ります!!
今後ともアンダーソンをよろしくお願い致します!
どうも、アンダーソンです。
今日も私のブログ読んでいただいてありがとうございます。
今の世の中って面白くないことばっかりじゃないですか。
それだからこそ面白いことやってみたほうがいいじゃないですか!
だから私は新しいライフスタイルを提案し続けます、遊び方面でね^^
今回の記事はこちらです。
今回は昨年末に中古で購入したマザーボードのBIOS更新をTUKUMOさんに依頼をしてきた話です。
自分でできない場合は、お願いするのが妥当と判断してお願いしてきました。
最初は断られるかと思いましたが、最終的には店員さんのご厚意によりご対応頂きました。
誠にありがとうございました!
去る昨年末、地元にてハードオフを徘徊していた時のこと。
県内のハードオフを数店駆け回り、以下の商品をゲットしました。

一つはRyzen5 7400FとMSI PRO A620M-Eの2つ。
昨年末時点で2つ合わせて3万円程度で購入できました。
2年ほど前に購入した実家の自作PCをアップグレードできると踏み、意気揚々と購入したのですが…
これが間違いの元でした。
そんなことは露知らず、鼻歌交じりにササッと組み立て完了。
そして起動テストへ。

結果、全く起動しない!
この時点でかなり焦り始めます。
マザーボードを見てみると、どうもエラー表示のLEDが点滅。
CPUとRAMに以上ありとの結果でした。

実家という事もあり、色々な部品が不足しており持っている知識で原因を考えた結果出た答えが…
BIOSのアップデートができていない!
色々と調べた結果、購入したRyzen5 7500FはBIOSアップデートを行なっていない場合、使うことができないことが判明。
そして購入したA620マザーにはBIOSフラッシュが付いていないため、CPU無しではBIOS更新ができないということが問題に拍車をかけました。
そこで地元のショップでBIOS更新をして貰おうと考えたのですが、どうも数日〜1週間程度掛かると店舗のチラシに書いてあり、年末年始では間に合わないということが判明。
頼んでも受け取りに行けなくては意味が無い…かなり悩みました。
かといってまた売ったとしても安く買い叩かれますし、それはそれでなんか悔しい。
かといってその為だけに新品でBIOS更新用のCPUを買うなら、最初からそうした方がいいだろうという感じ。
そこで一つの閃きを得ました。
それは『一旦関東に持って行って、BIOS更新をして持ち帰ろう!』という一周回って最初から関東で買えよ!と言われそうな手段を取ることにしたのでした…
ということで、関東に戻って来てから早速行動を開始します。
秋葉原のほとんどのPCショップであれば、BIOS更新をして貰えるのは知っていたのでお店を選びます。
もっとも私はいつもお世話になっているTUKUMOさんにお願いすることを決めていました。
過去を振り返っても個人的には安心感があるので、こういった事はいつもTUKUMOさんにお願いしに行っています。
今年は年始の仕事始めが少し遅かった事もあり、平日にお邪魔しました。
お陰で順番待ちも無く、スムーズに案内して頂きました。
そこで状況について話をしたのですが、初めは引き受けに関して難色を示されました。
理由はこちらの店舗で購入した商品では無いため。
ただ『だからやらない!』という話ではなく、『それでもしBIOSを壊してしまった時に、店として責任が取れないため』という至極真っ当な理由。
もしこれで上手くいかなかった場合、他店の保証などが受けれなくなるから心配をしてくれたんですよね。
話をしていく中でこれはリサイクルショップで購入した商品で、壊したところでどの道返品できない(それ以前に破損していないのだから返品など無理)ので、壊したところでお店を一切責めないという旨を伝達。
お店側も『お客さんがそれで良ければ受けます』と言って頂きました。
という事で作業を行なって頂きます。
まずはそもそも壊れていないのかを確認していきます。
動作確認のため、BIOSが初期状態でも起動するであろうCPUを載せて動かします。
この時はRyzen5 7600Xを載せて頂きました。
結果としては無事に起動確認ができました。
案の定、BIOSが古すぎて対応していなかったようです。

起動することが確認、及び原因が判明したのでBIOSを更新して頂きます。
ここは流石にお店の方、ササッと対応をして頂きあっという間に終わりました。

こちらも特に大きな問題もなく、無事に完了しました。
さすがは安心のTUKUMOさんですね✨
最後に費用をお支払いして、お店を後にしました。
お店の方の対応、そして予想通りの原因が解決して満足できました♪
とりあえず早く実家に持ち帰って使いたいですね✨
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今回はハードオフにジャンク品で置いてあった、Logicool G G703を修理に挑戦した話です。
買った理由も「そういえばマウスはまだ修理したことなかったな」という理由。
結果としては成功しましたが、購入時点に書いていた内容とは違う原因で焦りました。
しかしマウスの故障原因について、理解を深めることが出来たのは僥倖です。
かれこれ半年以上前、用事があって千葉からの帰り道に例にもれずハードオフに立ち寄りながら帰宅していました。
その際に寄った店舗は【ハードオフ 16号柏沼南店】です。
こちらはBOOK OFFとの複合店舗で、個人的には面白いものがちょこちょこ置いてあるので千葉に来た際にはよく立ち寄っています。
この時も「何かないかなー」程度の軽い気持ちで寄りました。
フラフラとジャンクコーナーを歩いていると、目に止まったのが下の商品。
Logicool GのG703hというマウスです。

箱・付属品ありでまさかの550円!!
安すぎて流石に手を伸ばしてしまいました笑
症状は『右クリックしか反応しない』ということで、つまり左クリックが動作しないらしいです。
「正直これならば自分でもワンチャン直せるのでは…」と考え、購入に踏み切りました。
しかしこれがまさかの苦戦を強いられることになるとは、思いもよりませんでした…
ということでまずは症状を確認。
でいざPCにレシーバーを挿して、動作させてみました。
ところがここで思わぬ問題が発生!
左クリック、普通に動作するじゃん!!
いや、まさか…嬉しい誤算なんでしょうけど、なんか拍子抜けですよ💦
しかしそんな喜び?も束の間、今度は聞いていなかった問題が出てきました。
それは『カーソルが動かない』という問題。
いくら振っても、どこにも動いてくれません…
それは聞いていない…と思いましたが、あれこれ試してみると症状が見えてきました。
白い紙の上であれば、カーソルが動いたのです。
これは一体どういうことか…と悩んだのですが、試しにChatGPTに相談してみることにしました。
その結果分かったのは『センサーとレンズの距離誤差』ということが判明。
これはマウスの下にあるレーザー光を通すレンズが所定の位置から動いてしまい、それにより適正な動作を妨げているというもの。
しかもそのズレもコンマ数ミリ程度でそうなるということなので、なんてこった…という感じです。
これは直すの面倒くさいなぁ…と思い、最初は諦めようかと考えました。
しかし「これも後学のためだ」と思い立ち、挑戦してみることにしました。
ではいざ分解を開始します。
まずはマウス下部にあるソールを剥がしていきます。

剥がすと使えなくなりますが、Amazonを見ると予備のソールが売っていますので私もそちらを購入しました。
ただこれで高さが変わるので、そこは調整の際には注意が必要です。
ソールを外してみると、以下の状態になります。
ソール下部に隠れていたビスを全て外します。

ビスを4本外したら、本体上部と下部を分割します。
この際にフラットケーブルで繋がっているので、切らないように慎重に取り外して下さい。

フラットケーブルは本体下部にロックがあるので、それを解除してから外します。
フラットケーブルが外れた後は、慎重に上下に分割してください。

次は本体下側の黒いカバーを取り外します。
ビス2本で固定されているため、そちらを外して取ります。

黒いカバーを取り外すと、下にはバッテリー(黄色い部分)が出てくるのでコネクターを取り外し。
併せてホイールも取り外していきます。

取り外していくと以下の状態に。
この後は基盤周りのビスを取り外し、いよいよセンサーに触れていきます。


基盤を外したあとは背面にあるレンズ部分を取り外します。
レンズ部分は引っかかっているだけなので、ツメ部分を浮かせてあげれば外れてきます。

ではここからレンズの修正を行なっていきます。
やり方は簡単で、高さを出すためにテープなど貼って調整していきます。
私はセロハンテープを貼り付けて、高さを変えました。
貼って組み直して動作確認…これを何度か繰り返した結果、下の箇所に2枚重ねて貼った状態がベストとなりました。

この後に組み戻して、完全に修理完了。
無事に動作ができ、問題がありませんでした。
ちなみに剥がしたソールは社外製のものに交換。
本当は黒が良かったのですが、良さそうなものがなかったのでこちらの白になりました。
取り敢えずは無事に修理が完了。
また一つ、マウスの修理方法を学べました✨
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前回の記事で無事にLinux MintをジャンクPCに入れることができました。
Windowsと比べて少し手間はかかりますが、できない難しさではありません。
基本的に最初に日本語入力さえできてしまえば(ここが問題言われれば元も子もないのですが)、あとは普通に使うことができると思います。
実際に1か月ほど使った普段使いも含めてお話を書いてみました。
とりあえずPCとして使用は出来るようになりましたが、Linux系のPCあるある『日本語入力ができない』問題を解決していきます。
直ぐに日本語入力ができないのが、誰しもにLinuxを進めにくい障壁になっている気がします。
まずはスタートメニューから【設定】→【入力方式】→【日本語入力】を選択していきます。
そうすると下の画像のような表示になります。

この後に一度再起動した後に、ホーム画面右下にあるキーボードを右クリックを行い、『入力メソッド』→『Mozc』を選択しておきます。
こちらで使用可能になります。

ここまでできれば、あとはキーボード上の『半角/全角』キーを押せば日本語入力が可能になります。
そこまで難しい…という感じではありません。
ただLinux Mintに限らず、Linuxディストリビューションを数種類弄りましたが上手く出来ない時があります。
仕様が変わったからなのかはまだまだ不勉強な私には分かりませんが、バージョンが変わったのが原因なんですかね💦
ともあれ最近はYouTubeやAIなどに聞くと教えてくれるので、そちらもご活用ください。
私が参考にした動画が使えなかったので、別のを上げてみました💦
では実際に使ってみてかれこれ3か月近く経過しましたが、実際どうなのか?
結論、ライトな使い方であれば問題はないという感じです。
具体的にはネット使用、Officeソフトでの作業、動画鑑賞は動作に大きな問題はありませんでした。
またPCの性能にもよるのでしょうが、私の使用するジャンクPCでもGIMPなど一部の画像編集ソフトは動作しました。
ネット、動画の使用に関しては本当にもWindowsである必要性を感じず、問題なく使用できました。
Chromeもインストール可能なので、全く困りません。
Officeソフトに関してはフリーのアプリ(LibreOfficeなど)になり、Microsoft Officeはインストールして使用はできません。
しかし私のようにMicrosoft365をサブスクしている人間は、ブラウザアプリでMicrosoft Edgeを経由することで、オンライン上では使用することが可能になります。
この点でも私はトラブルなく使用が可能になっています。
結構できることが多くて驚きですね。
またゲームを行うことも可能でした。
Steamをダウンロードして使っていますが、普通にゲームができます。
ただしWindowsをベースにしていることもあり、すべてのゲームが遊べるわけではありません。
一部ゲームが適応しておらず、他の方の記事も見た感じ70%程度がプレイ可能という感じでした。
そうはいってもGPUの性能が貧弱なので、試しに今度はデスクトップPCでも試してみたいですね。
軽めの古いゲームでしか動作は確認できていません。
ここまでは大きな問題もなさそうに書いてきましたが、当然ながら問題もあります。
最大の問題はAdobeなどWindowsで使えるアプリが使えないという点だと思います。
そもそもOSの構成が違うこと、アプリを開発している企業としても売れないのは困るので、利用者の少ないLinuxには対応していない設計になっているのだと思います。
一応Windowsのアプリを使用できるようにする技もあるようですが、私はまだうまく使いこなせていないのでここは今回は触れません。
しかし先にも書いた通り、使う条件がネットサーフィンや動画視聴、簡単な書類作成くらいであれば特に問題はなさそうです。
古い、もしくは低スペックなPCを使い続けたいという方にはアリな選択肢だと思います。
私もまだまだ不勉強なところがあるので、もう少し触って使い勝手を学んで行きたいと考えています。

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今回の記事はこちらです。
今回は久しぶりにトイガンカスタムのネタ、Carbon8 M45のHOPパッキンを交換してみました。
購入から2年近く経過したこともあり、弾道が安定しなかったので作業を行いました。
基本構造は東京マルイ製のM45と変わらないので、さほど大変ではありませんでした。
今回はそこまで触れませんが、基本スライド周りであればそこまで大変ではありません。
私はサバゲーでサイドアーム、詰まるところハンドガンを基本的には持っていきます。
正直最近はハンドガンの腕も落ちてしまい、飾りみたいになっていますが昔の習性で持ち続けている感じですね。
基本的には気温が高い時期には東京マルイのG19(以前まではGen4でしたが現在はGen5)、寒い時期にはCarbon8のM45を使っています。

[rakuten:airgunparts:10002854:detail]
そんなM45ですが、新品で購入してからかれこれ2〜3年ほど使用してきました。
そのためか30mを超えた辺りから、集弾性が著しく低下してきました。
具体的には弾が2〜3発に1回、弾が左右にスライスして飛んでいく感じに。
ただでさえ自分の腕が落ちいてるのに、銃の精度まで落ちたらもうどうにもならない…
そこで久しぶりになりますが、M45のHOPパッキンの交換をすることにしました。
原因は間違いなくHOPパッキンの劣化だと思いますので。
やることは決まったので、まずは交換するHOPパッキンを購入します。
今回チョイスしたのは【Maple Leaf MACARON DECEPTICONS 60°】にしました。

では分解を始めていきます。
まずはスライドを取り外します。

スライドの分解はスライドを途中まで交代させ(スライドストップが掛かる手前の小さな切り欠き)、スライドストップを右側から押し出します。
ここは実銃とも同じ分解方法ですが、設計が古いので他の銃より面倒ですね。

次はメインスプリングの取り出し。
リコイルスプリングガイドごと、後ろに引き抜きます。

このあとリコイルプラグ(メインスプリングが収まっているパーツ)も抜き取り、バレルブッシングを下画像のように回転させます。

回転させて後にバレル一式を引き抜きます。

このあとアウターバレルからインナーバレル一式を後ろに引き抜きます。
個体差なのか仕様なのか分かりませんが、引き抜きは少し大変でした(取りにくい)。

次はチャンバーカバーを分解して、HOPパッキンを取り出します。
分解は左側面のビスを2本外せば完了です。

HOPアームを紛失しないように注意して、下画像のように取り出します。
取り出したパッキンは案の定ガチガチに固まっており、「そりゃ弾道が安定しないわ」という感じでした。

では次は逆順で組み付けます。
分解よりは組み付けの方が簡単に進むと思います。

ということで無事に作業が完了したので、実射を行なってきます。
場所は【つくばサバゲーランド】さんでのサバゲーです(写真は別のフィールド?です)

いざ実射してみると弾道は安定し、スライスすることはなくなりました。
代わりにHOPの効きは少し緩んだ感じがします。
ただサイドアームに個人的に求めるものは、とにかく弾道の安定性と思っています。
飛距離が欲しい場合はメインのライフルに任せようと思っているからです。
まぁこれで性能は戻りましたが、私の腕が問題なんですよね…
いい加減、シューティングなどを行なって戻そうかな悩み中です💦
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今回はたまたまハードオフで発見した、PSP用のワンセグチューナーを買ってみました。
そちらの動作確認と使った感想になります。
買わなければならない理由は無かったのですが、ロマンと値段がそこまで高くなかったので購入した訳で(笑)
気持ち的には昔買えなかった思いから、購入に至った感じです!
この日は用事が終わった帰り道に、【ハードオフ 16号庄和店】に行ってきました。
こちらは珍しいハードオフとブックオフの複合店になります。
個人的にはこちらの店舗はたまにマニアックなものが出てくるので、2〜3ヶ月に1回は来ている店舗。
この日も用事が近くでラッキーと思っていました。
ここ最近はPCパーツの値段が上がっているので、レトロゲーム収集にやることを変更しています。
結構ノスタルジーに浸っているので、歳を取ったと思わずにはいられません(笑)
そんな折、レトロゲームのコーナーを探していたらタイトルにもあるワンセグチューナーを発見!
しかも3,000円(税込)というお値段で付属品が全て揃っていました。

発売当時はまだ学生で、買えなかった記憶があり「興味がある…」という気持ちが出てきて購入することにしました。
…正直家にTVもあるので今更な買い物ですが、先にも書いた通り【ロマン】なので良いのです!!笑
ということで帰宅してからいざ開封をしてみました。
先にも書いた通り、付属品(収納ケース、取説)は全てあります。

ちなみにですが、こちらのワンセグチューナーはPSPの2000、3000で使用が可能です。
1000を使用している人は使用ができないのでご注意ください(まぁ今更買う人はいないと思いますが笑)
外装は非常に良く、塗装剥げなどはあまり無く良かったです。
アンテナもしっかりと可動してくれるので、大きな問題は無かったですね。
では早速取り付けへ。
とはいえ超カンタンで本体上部にワンセグを差し込み、ネジで締め込むだけです。

しっかりと本体に装着したら、PSPを起動してメニュー画面から『エクストラ』⇛『ワンセグ』を選択します。
そうすると下の画面にたどり着き、『新しいチャンネルリストの作成』を選択します。

次に行うのはチャンネルリストの作成方法を選択します。
『地域選択』か『チャンネルスキャン』を選びますが、私は後者を選択しました。

『チャンネルスキャン』を選択すると少し時間がかかります。
私の場合は2~3分程度で完了し、すぐに観ることが出来ました。

ここからは観た感想ですが、まずTVは普通に観れました。(流石に画面は写しません)
特に多くの問題もなく映り、チャンネル変更に時間がかかるかと思いましたが割とすぐに変わりましたね。
ただ他の方も記事に書いていましたが、画質は控えめに言って悪いですね💦
特にPSPの画面が小さいこともあり、字幕はかなり潰れて読めません。
まぁそもそも20年近く前の商品に、今の基準で画質を求めることが間違いですね。
あくまで当時買えなかったものを買って、ノスタルジーに浸っているだけなので笑
ただ調べてみるとこのワンセグには外部アンテナを装着できるという情報が。
これって装着すると何が変わるんですかね?ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。
ともあれ、昔買って使ってみたかったものが買えて、楽しむことはできました!
暇な時に今後も使ってみようと思います⇐いつ使うんだ?
今度はGPSアダプターを買って、カーナビを使ってみたいですね笑
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かなり久しぶりに、というか何年振りか分からないほど久しぶりに新品でトイガンを購入しました。
しかも発売日に新商品の【東京マルイ Glock 19 Gen5】(以下G19)を購入。
ダメ元で予約をしたところ、珍しく購入することができました 。
残念ながら実射はまだできていませんが、外観や持った感じをレビューしてみます。
数年前に発売された東京マルイさんのガスブローバックガン【G17 Gen5】。
寒さに弱いフロンガスを使用しているにも関わらず、寒い12月などでも動作するという事で多くのサバゲーマーに衝撃を与えました。
かなりの人気商品のようで、再販はされましたが現状市場にはほとんど流通していない状態。
流石の東京マルイ、技術力が凄まじいですね。
ではかくいう私は持っているのか?というと、持っていませんし買う予定もありません。
理由は単純であまりフルサイズのG17に魅力を感じていないんですよね。
Glockシリーズでは19のようなセミコンパクトサイズが好きなので、「17が出るなら、19は間違いなく出るはずだ!」と思っていたら予想的中!
発売が分かった時にいつもお世話になっている【Good Island】さんにて予約に走りました。
無事に商品を納品して頂き、無事にお迎えができました。
では中身を見ていこうと思います!
まずは箱から見てみます。
最近はトイガンをそもそも購入していなかったのですが、シンプルで個人的には好きなデザインの箱です。

箱を開けるともう1つ箱?というよりは紙が。
ここは過去のものよりお洒落になってますね。

オレンジの紙を取り出して、いよいよ本体とご対面。
中には本体・マガジン・各種バックストラップが出てきます。

また付属品としてプロサイト用スペーサー、マズルキャップ、フォロワストッパー、バックストラップ固定用ピン(予備)と取り出し工具、BB弾が付属。
思っていた以上に豪華なオプションですね。

では本体を確認。
パッと見てスライドとフレームの色が違うのが大きく目を引きます。

スライドの前方に入ったセレーションがGen4と大きく違います。
またグリップ下部にはランヤードリングも付属していまし、これまではあったフィンガーグルーヴが無くなりました。
逆サイドから見てみると、スライドストップがこちら側にも付いておりアンビ仕様に。
私はスライドを直接引く派なので大きな影響はありませんが、扱いやすさは上がったのではないでしょうか。

スライドを後退させてみました。
バレルが上を向いており、ショートリコイルの再現も出来ています。

そしてサイトはいつものグロックでおなじみ箱型。
私はこれが好きではないので、早めに変えたいところです。

ひとしきり外観を見てみたので、次は自分好みにバックストラップを変更します。
私はそもそもがグロックシリーズのグリップアングルが得意ではなく、構えるとフロントサイトが上がり気味になります(なおM1911などでは真っ直ぐになります)
なのでできるだけグリップアングルを変えたいということで、バックストラップを取り付けます。
まずは専用の工具でピンを押し出します。

次にバックストラップをグリップ下部の拡大している箇所のレバーを下げながら、引っ掛けます。
そのあとはピンを取り付けて固定していきます。

という事でひとまず完成。
バックストラップはロングのLサイズ、ウェポンライトでXC-1(レプリカ)を装着しています。

最後にGen4との比較です。
デザインの違いが無ければ、サイズも一緒なので見極めるのは難しいですね。

実射性能はかなり違うと思うので、今から撃つのが楽しみですね。
しかし次のサバゲーはいつ行けるのやら…
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本日、公開から少し遅れて【機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女】を観てきました。
前作も非常に満足できる内容で、ガンダム好きとしては楽しく観ることができました。
今作は前作の公開から4年以上待ち、それだけに期待をしていました。
結果として『待った甲斐があった』と満足できる仕上がりになっていると言えます。
まずは何と言っても目を引いたのが、映像の美しさです。
「これなら4年掛かるのも頷ける」と私自身感じました。
実写なのかと見まがう風になびくカーテン、美しくしかし早い戦闘シーンなどなど言い出したらキリの無い映像美。
久しぶりに映像に見入ってしまうほど、吸い込まれる映像でした(というかいつの間にか前のめりになっていました)
音楽もまた秀逸で、特にとあるギギのシーンで流れた音楽が見事にシーンとマッチしていて、キャラクターの感情や造形をここからも感じ取れましたね。
昔はあまり音楽や音というものを意識していませんでしたが、年のせい(という映画を見慣れてきた)のか色々な情報を捉えられるようになってきました。
私は原作小説も読みましたが、もうかれこれ20年以上前(30年…は言い過ぎですね)に読んだのでうる覚えな部分もあります。
ただそもそものスタートが違うので、大筋はなぞっていますが違いが多数ありました。
個人的に強く感じたのが【クエスの立ち位置】。
これはベースとなっている話の違いだと思います。
原作小説の【閃光のハサウェイ】では前日譚が【機動戦士ガンダム 逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン】になっています。
この物語ではハサウェイ自身が初恋の相手である、クエス・パラヤを殺してしまっていました。
しかし今作ではクエスに対する経過が違っています。
こちらは劇場公開版の逆襲のシャアがベースとなっているため、クエスを殺めたのはアムロの恋人であったチェーン・アギでした。
もちろんチェーンとしてはハサウェイを助けるために、自分たちから見た敵を撃ったに過ぎません。
しかしハサウェイはこの行為に対して逆上し、味方であるはずのチェーンを殺してしまいます。
この部分の違いについてどのように描くのか、私の友人たちともどうなるか気にしていました。
タイトルにもネタバレなしと書いているので、ここでは書きませんが見事に脚本に落とし込んでいると分かりました。
また原作以上に戦闘シーンが追加されており、ここは観客を退屈させない、というかガンダムを観に来た人たちに満足して帰って貰えるような感じに仕上がっていました。
しかも物語の大筋が狂わないように、よく考えて差し込まれていることが製作陣の努力が見えました。
ガンダムというとロボットアニメということもあり、戦闘シーンに目が行くのは自然なものだと思います。
私自身、ガンダムを観始めの頃はそれを求めていました。
ただガンダムの深いのは、戦闘シーンと同じくらい人間を等身大で描いていることです。
そして今作はその生々しい人間臭さが、私のような企業戦士には刺さるんですよね(笑)
ハサウェイの迷い、ケネスの立場と感情、血気に逸るレーン、女性通しの気持ちのぶつけ合いと巻き込まれたその周囲などなど…とにかく『わざとらしくない』んです。
物語のスパイスではなく『本当にこうだよな』という、そこにいる人間模様に自分が関わっている感じになれました。
こと若い頃は共感できなかったケネスに対し、「何やってんだ、こいつ」ではなく「やれやれ、この人ときたら(笑)」という気持ちで観ていましたね(もちろん原作とはキャラ描写が若干違いますが)
多分いい年になり、会社でもそれなりのポジションに付いたことで余計に共感してしまった感じです(笑)

画像参照:https://gundam-official.com/hathaway/gallery/
とまぁ、かなり満足できる仕上がりとなった作品【機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女】。
まだご覧になっていない方には、私としては非常にオススメできる作品です。
キャラクターそれぞれの感情を観ながら、それぞれが抱える思いを感じていただければと思います。
第3部はまだ先だと思いますが、最後は原作小説通りに帰結していくのか…はてまた別の未来があるのか…今から楽しみです!
本当は内容をもっと語りたいのですが、まだ公開3日なのでここでは我慢します(笑)
観た方はぜひコメント語り合いましょう(笑)
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今回の記事はこちらです。
前回のジャンクノートPC購入編に続き、今回はその中にLinux Mintを入れていきます。
インストールに関してはWindowsに比べて少し面倒ですが、決して不可能という内容ではありません。
結論から言うと『USBの準備さえできれば、あとは流れに沿って行う感じ』になります。
このためUSBの準備を中心に紹介していきます。
では前回のジャンクノートPCに入れていくOSを準備していきます。
その前に『そもそもOSとは何ぞや?』という話を少し。

OSとは【オペレーティング・システム】の略称で、PCやスマホなどを管理・制御するために必要な『基本ソフトウェア』になります。
つまりこれが無いと、どんなにハードウェアが素晴らしいものであっても、動作しません。
私の個人的な解釈としては、『CPUが脳みそ』みたいな感じで人に伝えることが多いので、『OSは神経』みたいな感じで伝えたりします。
ここは私も伝え方がまだ定まっていないのですが、詳しい方はアドバイスを下さい💦
で、この『基本ソフトウェア』とは何をするのか?ということですが、例えば「電源を付ける・消す」という操作をハードウェアに指示しているのがOSの役割になります。
例え脳みそが「電源を付けよう」と思っても、その命令を伝えなくてはできませんのでそれを行うのが基本ソフトウェアの役割になります。
つまりまずはOSをインストールするところから始めなければ、何も始まらないということです。
なお基本的に新品でPCを購入する場合はOSはダウンロード済みなことがほとんどなので、そこまで気にしなくても大丈夫だと思っています。
では中身にOSが入っていないPCに、実際にダウンロードを行っていきます。
ただその前段階として、まずはOSをUSBの中に準備します。
まずは入れるべきOSをネットから探してきます。
今回チョイスしたものは『Linux Mint』です。
調べてみたところ、Linuxディストリビューションの中でも比較的扱い易いOSとのこと。
私のようなLinux初心者でも扱いに困らなそうということで、使ってみることにしました。
そこでまずはインストール用のUSBを作成することから始めます。
USBを用意しますが、容量は最低でも4GB以上のものを用意して下さい。(個人的には他での用途も考えて16GBで良いかと思います)
USBの準備もできたらOSデータをダウンロードしてきます。
まずは検索バーに【Linux Mint】と入れて、公式HPに入ります。

中に入るとこんなページが表示。
次は白い四角の中にある『Download』をクリック。

そうすると次のページには、3種類のLinux Mintが出てきます。
これは【Cinnamon】、【MATE】、【Xfce】の順番で軽量化されていきます(つまりできることが変わってくる)

正直ここは好みの問題になりますが、私は今回使用するPCが特別性能が高い訳ではありません。
しかし全然ダメという訳ではありませんので、中間クラスの【MATE】を使用していきます。

この後ダウンロードページに移ると、どこでダウンロードしますか?と聞かれます。
個人的にはわざわざ海外のサイトからダウンロードする必要も無いと思うので、ページ下目にある日本のサイトで良いかと思います。

ダウンロードが完了したら、次はUSBにデータを移します。
ただこのOSをそのままUSBに入れても、認識をしてくれません。
そのためまずは【rufus】というソフトウェアを準備します。
こちらはUSBメモリを起動可能にするためのソフトになるため、こちらを使わないとOSを起動させることができません。

こちらのアプリケーションをダウンロードし、自分のPCに展開できたらいよいよ準備開始。
まずはrufusを開き、以下の画面にします。

この状態になったら、画面にLinux Mintのダウンロードデータをドラッグしてきて離せば、準備完了。
スタートを押すと以下の画面になりISOで進めて、インストールを待ちます。

データの準備ができたら、USBメモリを入れるPCに差し込んで電源を入れます。
そして通電したら、【F2】もしくは【del】キーを連打してBIOS(UEFI)に入ります。

そうすると私の場合、下の画面に辿り着きます。
ここで【起動(またはBoot)】に入ります。


ここで起動デバイスの優先順位を【OSの入ったUSB】を1番めに持ってくると、OSのインストール画面に進みます。
ここからは指示通りに行っていけば完了すると思うので、これにて完了となります。
正直文章だけだと分かりにくいと思うので、私が参考にしたユーチューバーさんの動画を貼っておきます。
参照して頂ければ幸いです。
今回は内容が増えてしまったので、次回で必要な設定の話をして行こうと思います!
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本日は数年ぶりにVictory Show(以下Vショー)に行ってきました。
ミリタリーの物販イベントに参加したのは、本当に久しぶりで懐かしさに浸りながら会場を回りました。
数年ぶりにお会いした方やいつもお世話になっている方まで会えたのは、非常に嬉しかったですね。
会場の活気も感じることができ、まだまだ盛り上がっているのだと実感できました!
本日は午前中に仕事をこなした後、午後の予定が空いていました。
というのも妻は実家から呼び出しを受けており、私は珍しく予定もなくどうするか考えていました。
最初は映画でも観て帰ろうかと考えていました。
ちょうど昨日公開したばかりの【アウトローズ】を観るか悩んでいたためです。
しかし友人がXにてVショーに参加していると、タイムラインで流れてきました。
「そういえばここ最近は全くミリタリーイベントに参加していなかったな…」と思い立った訳で。
今年は自作PC業界は冬の時代に突入したということもあり、サバゲーにウエイトを傾けようかと思って来ていました。
特にこれを買うというのは考えていませんでしたが、リハビリがてらに足を運ぶことになった訳です。
ということで一路会場がある浜松町へ。
到着すると駅前はかなり忙しそうに工事が行われていました。
しかし道順は何も変わっていないので、過去の記憶を元に会場に向かいます。
そして新しくなった東京都立産業貿易センタービル 浜松町館が見えてきました。

大学時代は廊下も狭く、かなり移動も大変だった思い出がありますがそれは過去の話。
現在は建物もかなり大きくなり、食事を取る場所も増えたので何不自由なく過ごすことができる場所になりました。
でいざ会場へ。
今回は3階と4階が会場となっており、入場チケットは4階に購入しました。

当直時間が今回は遅く、14時頃の到着だったためスムーズに入場できました。
流石に10:30開場なので、並ぶような事にはなりませんね。
中に入ってみると、昔来た時と同じようになかなかの活気!
建物が作り直され会場が広くなりましたが、それでも人気店の前では激混みで動けなくなる場所も多々ありました。

最近はサバゲーフィールドに行っても、昔ほど参加者が少なくなったのかな?と思っていたので来場前はもっと少ないかと思っていました。
ただ昔から出展している方に伺ったところ、これでも人入りが昔並みに戻ってきた感じだそうです。
某ウイルスのせいで一度参加者がガクンと下がり、そこからしばらくは低空飛行でやっと戻ってきた感じ…とのこと。
確かに食料などと違って生活必需品ではないミリタリーアイテムは、無理をしてくる人は少なくなりますよね(私は結婚前ならば来ていた気もしますが…笑)
ちなみにVショーはただの物販という訳ではなく、軍装のコスプレや無可動実銃の展示なども行われているので、人によっては見るだけでも満足する方もいると思います。
私もトイガン以外は詳しくありませんが、実物を見ると足が止まってしまいますね。

ということで満喫してきたVショーですが、昔からお世話になっているお店が出展されていました。
私のような弱小ブログが書いたところでなんの告知にもなりませんが、微力ながらご紹介させて頂きます。
まずはいつもお世話になっているお店【Good Island】さん。
拠点を秋葉原に構えているお店さんです。

新品の販売だけではなく、中古品などもありますが私がメインだと思っているのはカスタム。
私のサバゲーで使っているトイガンも、こちらのお店でカスタムして頂いているM4を使用しています。

店長さんはカスタムの知識も非常に豊富なので、いつも困り事は相談をさせて頂いています。
トイガンでお困りの際には相談をしてみてください!
次のショップさんは【Gunsmith BATON】さん。
とあるスタッフさんと昔シューティングでご一緒させて頂いて秋葉原店があった頃から、よくして頂いております。

私の友人たちから「バトンさんのCO2のガスブロ良いですよ!」と話を聞いていたので、現在購入を検討中。
実際に現物を見ながらお話を伺い、今後の購入に参考になりました!
最後に購入してきたものの紹介です。
パッチが2枚とDCI GUNSさんの集光サイトになります。

夕方に予定があり、長くいることはできませんでしたが久しぶりに友人たちと会えたのは楽しめました。
ただ今後はもう少しお金を持って行こう思いました笑
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